【完全終了】ゲスの極み乙女。武道館ライブを実施するも不倫の「ツケ」でバンド存続の危機。ファンへのサービス精神もなし。

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バンドのファン離れが加速

今年、ベッキーとの不倫騒動で一躍話題の人となったゲスの極み乙女のボーカル、川谷。

 

ベッキーが不倫騒動で謝罪会見や芸能界を休業するなど、不倫によって芸能人生は急降下しているにも関わらず

川谷からは謝罪会見は無く、ライブやテレビ出演を続けるなど反省の色が見えず世間からは

「ベッキーだけに不倫の代償を背負わせるのではなく、ちゃんと謝罪をしてほしい」

などの意見が上がっている。

 

ましてや、不倫騒動で話題になりテレビでの報道の際にはゲスの極み乙女の曲「両成敗」が流れるなど

曲の知名度は上がり、ベッキーの人気低迷とは裏腹にバンドの人気は上昇していた。

 

しかし・・・・・

とうとう不倫騒動のツケが回ってきた。

先日行われた武道館でのライブ。

公園前にはチケットが売れ余り、オークションなどでは低下を下回る値段で販売されているものの入札してもいないという状況になっていた。

当然、公演当日は満員にはならず空席が目立つ、なんとも味気ないライブとなった。

 

ライブ終了後のファンの感想からは

「楽しかった」という声も多く上がっていたが、一方で昔からのファンは

「つまらない」「武道館でやる意味がない」

など、不満どころか、呆れたような感想ばかりが寄せられていた。

 

というのも、公演は2時間ほどで終わり

不倫騒動のボロが出ないように配慮されたのか、川谷のMCがほとんどなく

地方公演とほぼ同様の内容だったそう。

 

このままいけば更にファン離れは加速し、

バンドの存続の危機まで取り出されているという。

やはり、一度ファンに不倫騒動について誠心誠意謝罪をするひつようがあるといえます。

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