田野岡大和君の、これまでの武勇伝が凄過ぎwwww

田野岡大和君の武勇伝

田野岡大和君の生命力が凄過ぎる

先日北海道で「しつけ」と称して父親から置き去りにされた田野岡大和君が6日間もの行方不明期間がありながらも

無事に保護されました。

この事件には日本全国が注目し、保護のニュースが流れてからも

無事に保護されたというニュースが連日流れました。

 

それにしても6日間も7歳の男の子が山の中で生き延びたというのは凄いことですよね!

通常、山の中では大人でも72時間を過ぎると生存率は急激に減少してしまうそうです。

 

なぜ、大和君が生き延びれたのかはニュースで話題になった通り、

・「自衛隊宿舎」まで子供ながら数時間も歩き続けたこと

・宿舎の中にマットがあり寒さを凌げたこと。

・宿舎に水道があったこと。

など、条件に恵まれたのはありますが、実は大和君は行方不明になる前にも

同世代の子供とは比べ物にならないほどの「武勇伝」があったんです。

 

 

田野岡大和君の武勇伝

・卓球ラリーで145回という記録を作り、表彰されていた。

卓球のラリーって集中力も体力も必要なスポーツです。

145回も続けられた、ズバ抜けた体力と集中力、的確な判断力があったんでしょう。

 

・学校のテストで成績が良い子のテストの答案用紙の名前を消し、自分の名前を書いた

これはwちょっとまっとうな手段とは言えませんが、一般の考え方にとらわれない発想や

戦略を持つ手段を持っていたのでしょう。

 

 

・ネットでは・・・

将来DQN確定wwww

将来はスポーツ選手になるんじゃない?

生きていてよかった

 

と、色々な意見が寄せられました。

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