乳ガンが発覚した小林麻央の余命がこちらです。これは姉が倒れるのも仕方ない…

小林麻央余命

6月9日の15時から市川海老蔵さんが緊急会見を開きました。

その内容は妻である小林麻央さんの容体についてでした。

病名は乳ガン。

しかも進行性ということが発表され、最低でもステージⅡ以上。

2年近く療養を行うも手術が出来ないとなると、ステージⅢ、もしくは末期のⅣである可能性も高いとのことです。

 

・余命は一体…

乳がん生存率

麻央さんは最低でもⅢa期以上であると考えられます。

この表で言うと5年生存率は76%です。

しかし、10年生存率は65%まで下がりますし、もしⅢb期やⅣ期であった場合はさらに下がることになります。

どのステージにいるかでかなり病状が変わってくるため一概には言えませんが、表を加味した上で言うと5年生存率はおよそ50%といったところでしょうか。

闘病を続けて2年弱で、現在も投薬による治療をしていると言っていたのでかなり厳しい状況であることは間違いないようです。

万が一Ⅳ期であった場合はあと2~3年の寿命ということも考えられますが、憶測で人の余命を語るのも不謹慎であるのであまり気にしないほうがよいでしょう。

海老蔵さんや家族も全力で病気と闘っているので、私たちは麻央さんが元気になるのを願い待ちましょう。

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