ガン闘病中の小林麻央の姉、小林麻耶が8月に復帰する理由が悲し過ぎる!海老蔵の会見も本当は8月の予定だった…これってまさか…

麻央余命宣告

乳がん闘病中の小林麻央の姉である小林麻耶が番組中に緊急搬送され、復帰は8月とのことだった。

その理由が判明し、ネットでは衝撃が走っている。

さらに海老蔵の会見は本当はあのタイミングではなく、8月だったというのだ。

麻耶の復帰が8月、海老蔵の会見も8月…。

勘の良い人はもう分かっただろう。

 

・余命宣告

小林麻央がガンだと判明したのは1年8カ月前だった。

そこから闘病生活が始まったのだが、容体は一向に回復しない。それどころか、入退院を繰り返し悪化の一途を辿っているのだ。

そして、今年の5月に姉の小林麻耶が番組収録中に体調不良で緊急搬送された。

最初はパニック障害だと言われていたが、6月になって海老蔵が緊急会見を開いた。

その内容が小林麻央のガンについてのことであった。

そのため、麻央が倒れたのは闘病生活で疲労が蓄積しているからという結論に至り、復帰は8月だそうだ。

だが、ここでとんでもないことが判明したのだ。

海老蔵の会見は本来は7月か8月に行う予定だったという。

しかし、スポーツ紙が麻央がガンで極秘入院しているという事実を突き止めてしまったため止む無く会見を開いたという。

なぜ会見は7~8月なのか?

そして麻耶の復帰も8月なのか?

それは麻央が5月に余命宣告を受けていたからである。

麻央の容体はステージⅢa以上と言われており、俗に言う末期ガンだ。

しかもまだ30代と若いため、ガンの進行が凄まじく速いという。

そのため5月に余命は7~8月までと宣告され、それを聞いた麻耶の精神は崩壊、番組収録中に倒れてしまったのだ。

海老蔵も会見を開くタイミングをその時期に設定したのは、既に麻央がいなくなってしまってから表明しようとしていたからだと言える。

確かに、これが100%事実というわけではなく真に不謹慎であるのは申し訳ないが、あらゆる記者やマスコミも「その日」に向けて慌ただしくなっているため、信憑性は高いだろう。

人の余命をさぐるものではないが、元気になってまた今まで通りメディアの前に復帰出来るように切に願いたい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。