在学中のJK(18)に妊娠が発覚するも学校が体育の授業強要!しかし、このJKにはとんでもない事実があった…

JK(18)が妊娠しているにも関わらず体育の授業を

京都府の高校で女子生徒(18)が妊娠。

授業には出席していたが、学校側は体育の授業を受けるように強要した。

これに対し批判が相次いだが、この女子生徒にはとんでもない事実があった…!

 

・体育の授業を受けなければならない理由

この女子生徒の妊娠は2015年の8月頃に発覚。

それから3か月後に学校側は女子生徒に産休を勧めたが、この生徒の体育の成績が5段階評価の中で「1」だったために卒業出来ないことが判明。

女子生徒に持久走などの補修が必要だと説明した。

さらに、学校側は「妊娠を特別視していないため教科の免除は出来ない」と表明した。

ここまでは学校側が悪いように聞こえるが、実はこの女子生徒には驚愕の事実があった。

 

・女子生徒、普段から授業をサボっていた!!

体育の成績が1だから補修が必要ということだったが、普通に考えてみれば授業に出席してさえいればどんなに身体能力が悪くても1をつけられることはない。

なので、この女子生徒が普段から不登校気味であったか、かなりの頻度で授業をサボっていたということになる。

学校側は出産に向けて休学を勧めたり、全日制から定時制に切り替えてはどうか?という対応をしているため、一概に学校側が悪いとは言い切れないのだ。

問題の焦点を間違えることなく解決に至ってほしいところである。

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