2016年『年末ジャンボ宝くじ』は史上最高額の10億円!当たる買い方『くもり・土曜・10時の法則』も判明

宝くじ 2016

2016年『年末ジャンボ宝くじ』一等前後賞は10億円!今年は初の試みも

11月24日、半世紀ぶりの11月積雪を記録した東京で「年末ジャンボ宝くじ」が発売されました。
今年の年末ジャンボ宝くじは史上最高額となる一等前後賞10億円が当選することもあり、売り場は混雑しました。

年末ジャンボ宝くじ2016

最高当選額が10億円という、生涯年収5人分の金額が手に入る可能性を信じて売り場に並ぶ人が殺到しました。
数千万分の1の確率に賭けて連番で購入する人もいれば、少しでも確率を上げてバラで購入する人など人それぞれです。

今回、初となる史上最高額10億円を設定したほか、最高額1億円が105本用意されている「年末ジャンボミニ1億円」、最高額1000万円が1000本用意されている「年末ジャンボプチ1000万」が同時に発売されます。

3種類の宝くじが発売されるため、夢を追って一攫千金を狙うも良し、確率を重視してとりあえず当てるも良しという選択肢のある購入の仕方が出来ます。

宝くじを当てる方法

恐らく宝くじを当てたいがために色んなことを試した人は多いのではないでしょうか?
日頃の行いや、宝くじの保管方法、宝くじ神社にお参りに行ったりなど、特に当選金額の多い年末ジャンボにおいては毎年一大イベントになっています。

分かっている方も多いとは思いますが、宝くじが必ず当たる方法はありません。
どれも科学的根拠に基づいていないため、やはり99%以上は『運』です。

しかし、方法が無かったとしても「傾向」から確率を上げることは可能だと思います。
もちろんこれも何か確証があるわけではないので誰にも責任はありませんが、「当たりやすいとされている条件」がいくつかあるので紹介します。

それは『くもり・土曜・10時の法則』と呼ばれているものです。
この統計はジャンボ宝くじではありませんが、共通する点があるので興味のある方は参考にしてみてください。

色々な体験談を調べていく中である面白いデータがありました。それは、【曇り】、【土曜日】、【10時台】というもの。つまり、【曇りの土曜日の10時台】に購入したくじが当たりやすいということだそうです。これは、totoの当選のデータの分析で、6億円が当たったくじを購入した日の状態がこの場合が多いということでした。

当選者の中にはもちろんたまたまこの状況だった方もいるかとは思いますが、この様な統計が出ているのであれば試さずにはいられませんね!土曜日の場合、お休みの方も多いと思うので平日昼間よりも狙いやすいでしょう。
出典:https://upin.jp

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