スキーの高梨沙羅がレジェンドの葛西紀明を激怒させた『写真撮影拒否事件』の全貌が明らかに!

写真撮影拒否事件

高梨沙羅が葛西紀明を激怒させた『写真撮影拒否事件』

スキージャンプ界の「鳥人」と呼ばれ、W杯通算勝利数を超えた世界女王の高梨沙羅(20)。

表側では笑顔を振舞ってまだあどけなさが残る可愛さがあるイメージですが、その裏ではいいイメージを覆すようなファンに対する対応に批判が殺到しているのです。

その対応を目の当たりにしたスキー界のレジェンド葛西紀明もイラっとした表情を見せていたのです。

今年 写真撮影拒否事件

葛西弘明もキレた『写真撮影拒否事件』

高梨沙羅は普段からよく口にする口癖があるらしく、その口癖が「肖像権の問題があるので」という言葉。

これはファンの方たちが写真撮影をお願いしてきてもこの言葉を口にし撮影を拒否したりしているんです。

今季からは化粧もするようになり、大人の女性になっているようにも感じている方も多いと思います。

比較画像

このこともあり、一部では整形疑惑なんかも出てきており昔の「写真と比較されたくないから」写真撮影を拒否している可能性もあるなんて言われています。

この画像を見る限り化粧しかしていないようにも感じますね(^^♪

 

過去にファンがレジェンド葛西紀明に「写真を撮ってもいいですか?」とお願いしたところ葛西はもちろん『いいですよ』とOKを出していました。

しかし、その撮影の場にたまたま通りかかった高梨にファンが「(葛西と高梨の)2ショットいいですか?」と声をかけました。

すると高梨は口癖でもある「肖像権の問題があるので」と言い放ち、そっけない態度でその場を去ったのです。

そんなファンに対する態度を目にした葛西もさすがにムッとした表情をしたのです。

 

これが今では『写真撮影拒否事件』と言われているのです。

 

しかし高梨沙羅が天狗になっているわけではなかった!

ここだけ見ると高梨沙羅が天狗になっているように感じてしまいますが、そうではないようなのです。

マネージメントを仕切っている大手広告代理店の指示だったのです。

ギャラが発生するインタビューなどには受けるのですが、お金が発生しないインタビューなどにはインタビュー時間をかなり少なくしたりしていたのです。

このやり方にはさすがの各社も選手仲間やファンからもあきれられているようなのです。

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