市川海老蔵が妻・小林麻央の余命を告白!今現在も生きれていることが奇跡・・・

インタビュー

海老蔵が小林麻央の余命を激白!!!

乳がんが発覚してもう数年が経ちました。海老蔵の妻・小林麻央さん。

骨への転移も見つかりがんステージのⅣと告白しています。

現状ステージⅣの5年後の生存率は26~42%と言われており、麻央さんの病状を気にかけている人も多く毎日のように検索されているようです。

そんな麻央さんの余命について夫の海老蔵さんがついに告白したのです。

結婚当時

麻央さんの余命は・・・

海老蔵さんは9日に放送された「市川海老蔵に、ござりまする。」に出演し『今だから言える』と切り出して、妻・小林麻央が昨夏までもたないと思っていたことが昨年10月時点のインタビューで明かされました。

初めて世間に麻央さんが乳がんであることを報告した際には「深刻」と発表していました。

手術ができたことに対しても本当に奇跡と言っていたのですがさらに「早かったら3、4、5月で、多分、ダメだった。今年の夏は絶対無理だと思った。今10月でしょ、もうすでにこの時点ですごいことが起こってる」と伝えました。

つまり考えてみると、今生きれていること自体が奇跡だということは、最悪もう亡くなっていてもおかしくない期間に入っているということになります。

 

今も続いている懸命の治療・・・本当に奇跡があるとするなら元気な姿でテレビの前でに登場し元気な笑顔が見たいですね。

日本中の国民がそう願っています。

そしてもしそうなったら世界中に大きな勇気を与えてくれることになるでしょう。

毎日の治療も辛いと思いますが、1日でも早く元気になってみんなに勇気を与えてほしいですね。

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