いきものがかりの『放牧宣言』発表は事実上の解散!?原因を追究!!

活動休止

いきものがかりの活動休止

第67回紅白歌合戦にも出場し絶大な人気を誇っているいきものがかり。

12年に行われたロンドン五輪のNHKテーマ曲「風は吹いている」や「ありがとう」など数多くのヒット曲を出してきたいきものがかりですが1月5日に活動休止を発表しました。

公式サイトでは活動休止理由について『放牧宣言』と題してそれぞれ好きな道を歩みまた返ってくるなどと綴っていました。

しかし、その裏ではあまり知りたくなかった現実が隠されていたんです。

左・水野良樹 真ん中・吉岡聖恵 右・山下穂尊

メンバー

活動休止の本当の理由

ブログではそれぞれの道というような内容で綴っていたのですが、実はメンバー内の不仲が原因だと言われているんです。

ファンの間では有名な話らしいのですがメンバーも認めているほどの仲の悪さみたいなのです。

メンバーの山本も昨年の春に「一般的な印象として3人は仲良しと言われていますが、真逆。仲良しではない」とはっきり答えていたのです。

 

さらにいきものがかりはボーカルである吉岡ばかりが目立つようになり吉岡だけが特別扱いされることも・・・。

ギャラのことでも揉めることがあり、吉岡は事務所の方針で女優活動に力を入れ始めているという話も出ているくらいなのです。

 

金銭面でも揉め、吉岡だけが特別扱いされ山下と水野のストレスは徐々に限界に!?

 

そんなこんなで今回の『放牧宣言』は事実上の解散と言ってもおかしくはないのです。

真相は時間が経てば分かることなのですが、大人気だっただけに残念という人もいますし、仲が悪いバンドの曲を聞くのは嫌という声も多々・・・。

いきものがかりは今後どうなっていくのでしょう。

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