巨大マグロでお馴染みの松方弘樹現在がやばいことに・・・船の上からベッドの上に

闘病中

松方弘樹は発症率10万人に1人の・・・

毎年新年を迎えると必ず行わせるマグロの初競りが1月5日に築地市場で行われました。

ニューズなどでも大きく取り上げられていましたが今年は、すしざんまいの木村清社長が212キロの青森県大間産のクロマグロを7420万で競り落とし大きな話題になりました。

 

マグロで思い出すのは、やはり松方弘樹(74)ですよね。

しかし最近は全くメディアで顔を見なくなりました。

そんな松方弘樹の現在を調べたところとんでもない事実が発覚したのです。

テレビから姿が消えた

深刻な病で闘病中だった

全くメディア姿が見られなくなった松方弘樹は現在闘病中だったんです。

病名は発症率10万人に1人と言われている「脳リンパ腫」。

 

松方は昨年の2月に激しい頭痛や体のしびれを感じ病院に診察に行ったところ、そのまま大学病院に入院することを余儀なくされていました。

そして頭開し生体検査を行ったところ脳リンパ腫であることが分かったのです。

松方弘樹の現在

現在、松方は抗がん剤治療と放射線治療を中心に取り組んでいるようです。

しかし昨年の秋に抗がん剤を投与している際に脳梗塞を起こしてしまい、その後も小さな脳梗塞が2度・・・なかなか腫瘍の治療が進まないようです。

体も自由に動かせない状態で体を自力で起き上がらせることすらできない状態で、誰かが見舞いに来てもその人が誰だか分からない状態と松方の知人が話してくれました。

 

さらに入院当初は大学病院のVIP個室にいた松方ですが、仕事できない状況が続き経済的にも厳しくなってきているためVIP個室からかなり狭い部屋に移ったみたいなのです。

 

『脳リンパ腫』の5年後の生存率はステージによって異なり、ステージⅠなら70%~90%ステージⅣになると50%前後と言われています。

今現在ではステージ何なのかは分かっておりませんが、あまりいい状況ではないようです。

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