狩野英孝が淫行疑惑で地下アイドルの父親に謝罪した結果、父親から予想もしなかった言葉が!

1月21日

狩野英孝、淫行疑惑で相手女性の父親に謝罪した結果・・・

1月20日に発売された「フライデー」で発覚した、お笑い芸人の狩野英孝(34)と7月に解散している地下アイドルの『赤血球』の飛沫真鈴(しぶき まりん)との淫行疑惑。

そして21日に東京都内で約1時間強にわたり会見を行い、その一部始終を語りました。

その内容の中で狩野は、飛沫の父親に直接謝罪に行っていたのです。

赤血球

21日の会見

狩野は、21日に行われた会見に姿を現し「ご迷惑をお掛けし、本当に申し訳ございません」と深く頭を下げ涙を流し謝罪しました。

そしてこの淫行疑惑で次々に仕事のキャンセルが出てきていることに対して「みんなに迷惑を掛けた」と。

狩野が所属する事務所は「(二股騒動があった)昨年からの生活態度も含め」謹慎処分にすると発表を行いました

 

狩野は飛沫との関係について「22歳として知り合いました。その後、友人関係となり、2人で会うこともありました」「10代と打ち明けられ、自分も驚き、友人関係をやめました」と話し、さらに飛沫の父親にも会い直接謝罪をしていたのです。

何を言われてもおかしくないこの状況で飛沫の父親は狩野に予想もしていない言葉をかけていたのです。

飛沫の父親が狩野に言った言葉

飛沫の父親は謝罪をしに来た狩野に対して「うちの娘が迷惑かけて申し訳ないと言っていただいた。彼女からも、何があっても狩野さんのことは応援します」と狩野を攻めるどころか父親の方も謝罪をしてきていたのです。

狩野は飛沫との関係に「交際していたという認識でいいですか?」という質問に対して「はい。恋愛感情はありました」と正直に答え、肉体関係に関しての質問に対しては「それは申し上げられない」。

半同棲という報道も否定。今後メディアでは当分狩野の姿は見られなくなるでしょう・・・。

 

相手側の父親も良い方でよかったですね。

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