松本人志の凄さを方正が語る・・・松本はやはり笑いの神様だった!!!

月亭方正が語る。

月亭方正が語る松本人志の凄さとは

もう今更聞いたことがない人はいないでしょう。お笑いコンビ『ダウンタウン』。

今、お笑い芸人のトップにいると言っても過言ではない松本人志と浜田雅功の最強コンビ。今回は松本人志に注目。彼の本当の凄さは一般人の私たちでは到底わかりません。しかし、松本を昔から知る大人気テレビ番組「ガキの使いやあらへんで!!」でも出演している月亭方正がその松本人志の本当の凄さを語ってくれました。

月亭方正

出演者

『東京がダウンタウン一色になる瞬間を見た』

さかのぼること今から30年前・・・当時18歳だった方正は数多くの大阪の芸人に先駆けて東京に進出しました。始めが何事も肝心と言いますが、方正も順調に1つ1つ仕事が増えていき順調そのものでした。

しかし、その後に出てきたダウンタウンがあっという間に東京をダウンタウン一色にしたという・・・。

その当時について方正は「ダウンタウンさんがシャベルカーみたいブワーって耕して、ウッチャンナンチャン一色だった東京がダウンタウン一色になる瞬間を見た」と衝撃発言。

当時の松本人志について

方正「30歳前後の5年ぐらいは、本当の神がかっていた」と証言し、大人気番組の毎週収録されている「ガキの使いやあらへんで!」の30分という短い時間にもかかわらず、話のネタが尽きないのか、なんなくこなしていたという。

 

それを近くで見ていたお笑い芸人はみんな口をそろえて「宇宙人や。人間じゃない」と言っていたようです。

 

年末の恒例にもなっている「笑ってはいけない」シリーズについても誕生したきっかけは、企画会議で松本の「笑ったら罰を食らうみたいなのやろうか」の一言。普段笑わせる側の仕事をやっている芸人が笑わせられるという全く逆の立場になることからかなり不安だったようです。しかし、いざやてみたらこれまた大ヒット。その天性の発想にも頭ががらなかったようです。

 

やはりダウンタウンの2人は笑いをやるために生まれてきた最強コンビだということですね(^^♪

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