清水富美加が引退理由を17日に発売された暴露本で全てを告白!!

仕事に嫌気

電撃引退となった清水富美加

突然の引退で動揺した人や驚きを隠せなかった人も多いと思います。女優・清水富美加。

宗教団体「幸福の科学」に出家するという理由で芸能界から引退を決めていました。しかし、その引退理由は直筆のメッセージでもあったように、自分が望む仕事が少なくなり望んでいない仕事が増えたことなどを引退の理由に挙げていました。しかし、そのようなことをすべて告白した本「全部、言っちゃうね。」というタイトルで『千眼美子』という名義で17日に発売されました。その本の中には水着仕事に対してなどの嫌悪感を赤裸々に綴った内容となっていました。

暴露本発売

気になる内容とは・・・

仕事について

こちらが17日に発売された本。この本の中身にはテレビなどでは言われていなかった内容が赤裸々に綴られていました。

その内容の中で最も注目したのがやはり、水着の仕事に対してでした。やはり一番の苦痛は「水着のDVD」だったようで「性的対象にされるのが嫌で事前に拒否していたにもかかわらず、「『もう決まっている』と、無理に入れられてしまった」と告白。

引退の理由

引退した理由

さらに本の中にはこんなことまで「水着仕事をするようになったのは15歳でした。こんなこと言ってもいいのかわからないですけど、水着の仕事って言ったって、おかずですよね

と男性に対して性的にみられていると思っていたのです。そして実際にファンらとの握手会については「いざ、握手会とか人前に行ったら、手がぬるぬるしているおじさんとかに、すっごい気持ち悪い握手のされ方をする」と綴っており「この見知らぬおじさんが私の写真やDVDを観て家でなにしてるんだろうとか考えてたらもう、ほんとうに悲しくなって」とかなり嫌だったようです。

 

そして16歳のころには自分で「なにをやってんだろう・・・」と虚無感に襲われてしまい誕生日に日に花と口にガムテープ貼り呼吸ができなくなるようにし自殺未遂したことも打ち明けていました。幼いころから本当に嫌な仕事を今まで続けていたんですね”(-“”-)”