高橋真麻が名曲「ライオンハート」を聞いて『なんだこのクソみたいな歌は!』

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高橋真麻が名曲を酷評・・・

高橋英樹(73)の娘でフリーアナウンサーの高橋真麻(35)が3月7日に放送されたテレビ番組「踊る!さんま御殿!!」の2時間スペシャルに出演しました。

そこでは『2世芸能人』たちが集結しいろんな話をしていたのですが、真麻が過去に「クソみたいな歌」とだと感じた楽曲について話し始めたのです。

汚い言葉を吐くイメージがなかったため驚きを隠せない視聴者も続出してしまったのです。

過去のエピソードを暴露

その楽曲はなんと名曲「ライオンハート」だった!

その楽曲はなんと解散してしまった人気アイドルグループだったスマップの名曲「ライオンハート」だったのです。

様々な場面で使われることもある大人気楽曲をクソ呼ばわりするのには理由があったようなのです。

その理由は両親にあった・・・

父・高橋英樹(73)母・小林亜紀子(68)を両親に持つ真麻。両親は昔からかなり仲が良くラブラブだったようで、仲が良すぎるあまり誰も真麻の見方をしてくれる人がいなかったようなのです。

真麻が母親とケンカしたときも父は「ママの言う通りだろ!」と一例を挙げた。それがかなり嫌だったときに登場したのが、名曲「ライオンハート」だったのです。

クソ発言をした最大の理由

ライオンハートがヒットした時、真麻は高校生でした。そしてライオンハートの2番の歌詞にある「いつかもし子どもが生まれたら 世界で2番目にスキだと話そう」「君もやがてきっと巡り合う 君のママに出会った 僕のようにね」という歌詞に「なんだこのクソみたいな歌は!わざわざ子供に2番目っていう必要ないじゃん!ひどい、なんなのこれ!」と憤慨していたのです。

 

スタジオはそのエピソードで爆笑に包まれたのですが、真麻は今では一番好きな曲は?と聞かれたら「ライオンハート」と答えているようです(^^♪

子供ならではの感情だったのでしょう(^_-)-☆