【心臓に悪い】元カノと別れた時の原因は・・・この体験談は桁違いやぞ!!!

【体験談】元カノと別れた時の原因は・・・

元カノとの体験になりますが、俺が24歳で元カノが22歳の頃の体験です。

 
元カノは惚れた男に尽くしたいタイプだったらしく、フェラも長い時間してくれたし、色んなエロい要求にも応えてくれていました。

 
この元カノで初めて生でのセックスや、ハメ撮り、青姦、スワッピング(?)なんかも体験しました。

 
青姦も慣れてくると大胆になって、近くに人がいてもやらせてくれました。

 
1番興奮した青姦は花火大会の時。

 
会場からちょっと離れた高台から見たときに、辺りは真っ暗なので顔までは見えながったが、人影はわかるくらいの距離に数組のカップルがいました。

 
夜になり急に風が冷えたが、みんな薄着のままだったのかちょっと寒そうで、どのカップルもくっついて座っていました。

 
元カノも寒いと言い出したので、地面が砂利だったので俺があぐらをかき、その上に元カノを抱き包み込んであげる体勢に。

 
田舎の小さな花火大会なので花火の間隔が長く、カップル達はみんな飽きてきたのかイチャつきタイムに。

 
彼氏の肩に頭を乗せている彼女や、シートの上で寝転がっているカップル。

 
俺もついつい暇だったもんで元カノの胸をモミモミ。

 
元カノは驚き、「ちょっと・・・」と手を軽く叩いてきたが、「周りからはわかんないよ」と言うと大人しくなった。

 
次第に俺がちょっと興奮してきてしまい、元カノの服装がノースリーブのマキシ丈ワンピだったので袖口から手を忍び込ませ、ブラの中に手を入れて乳首をコリコリ。

 
元カノは乳首がすごく敏感な娘だったのですぐにビンビンに。

 
「ちょっと・・・ダメ・・・」
 
元カノは俺の耳元で吐息を漏らしながら囁いた。

 
なんかそれでスイッチ入っちゃって、彼女のお尻を1度上げさせ、パンツをずらしちゃいました。

 
マキシ丈でいい感じに隠せたのでマンコに手を伸ばすとヌレヌレ。

 
「バレちゃう・・・恥ずかしい・・・」
 
元カノはそう言ったがお構い無し。

 
俺も我慢できずにファスナーを開け、いきり立ったチンポを取り出し、元カノのお尻をちょっと浮かさせ、マンコに擦り付けた。

 
かなり中途半端な体勢だったせいか、感じていたのかはわからないが、元カノの足がカクカクと震えだした。

 
俺「座っていいよ!」
 
元カノ「・・・でも・・・」
 
そう返されたが、「座りなよ」と体を引き寄せた。

 
ニュルっと亀頭が飲み込まれた。

 
「・・・っうっ・・・」
 
元カノは声にならない声や吐息を漏らした。

 
両脇の下に手を入れ、ゆっくりと体を上下させてやると、次第にチンポを伝わり、汁が垂れてくるのを感じた。

 
近くに人がいるせいか、いつもより大洪水。

 
さすがに最後まではできなかったが、“バレてしまうかも・・・”という緊張感が半端なかった。

 
それ以来、周りに人がいるバレるかバレないかギリギリのセックスにハマってしまった。

 
後日、公園の駐車場に車を止めて、元カノとイチャついていると、後から中学生がキャッチボールに来た。

 
片方の少年は元カノの弟の友達の弟らしく知っているみたいだった。

 
辺りもだいぶ暗くなり街灯がついた。

 
俺は元カノの体をお触り開始。

 
シートをフラットにし、元カノを押し倒す。

 
散々エロいことをしてきた元カノだが、あくまでも俺の欲求に応えてくれてるだけなので、毎回不安なような新鮮なリアクションで「周りに誰もいない?」と聞いてきた。

 
明るい側から暗い方を見ているため曖昧にしか見えないが、キャッチボールをしていた少年達はベンチに休んでいるような感じに見えた。

 
「誰もいないよ・・・」と元カノを脱がし始めた。

 
車の近くに街灯があるため周りから車内が見える危険性があるのは知っていたが、だからこその実行。

 
そして挿入。

 
彼女に目隠しをして、あとは中学生が気付いてくれるのを期待するのみ・・・。

 

▼▼▼桁違いや▼▼▼