【ぶっちゃけます…】妻は6歳年下で清純そうな可愛い女でバツイチですが…とんでもない秘密が…

そして、居酒屋で酔わせてからホテルに連れ込んだとき、執拗なクンニのあと、ベトベトの淫核に秘かに持ち込んだクリキャップを吸い付かせました。

 
「!!・・っつ・・え?・・何これ?・・変なの付けないでよ。

 
という美優を羽交い絞めにしながら、クリキャップの中で淫核が膨れてきたのを確認して、中指でクリキャップを軽く弾いてみました。

 
「ひゃあ!・・・ひぃ・・あぁ・・ああん・・・」
 
強烈な刺激に美優は膝がカタカタ震えていましたので、最初の日はそこまでにしてあげましたが、
 
それでも僅か数分の吸引でクリキャップを取り外しても、淫核は剥け出たまま肥大していました。

 
それをしゃぶると、
 
「ひやあああぁぁーーー!」
 
と美優は悦びの声を張り上げて、潮まで噴いて股間をグショグショにしました。

 
それ以来、会うたびクリキャップで淫核肥大させました。

 
若い女性は淫核責めを痛がり、簡単に音を上げますが、性が開発され尽くした元人妻である美優は、ある程度の責めは快感のようでした。

 
そして、結婚を考え始めた頃、いよいよ吸引+ゴムリング締めを施しました。

 
本来は乳首のゴムリング締めに使うポンプにゴムリングをはめて、淫核を吸い出し、いつかは長い淫核にして恥かしい飾りをつけるつもりです。

 
淫核を剥いて、リングを装着したポンプを淫核に吸いつけて暫く経つと、透明な筒の中にクリが吸い上げられていくのが見えるので、
 
数分してクリが十分吸い上げられたのを確認して、リングをずらして淫核にはめ込みます。

 
こうしてポンプを外すと、淫核がとび出した恥かしい状態で固定されます。

 
この時、淫核だけを締めるのは無理ですから、包皮の一部ごと根元を締めるようにリングを装着します。

 
この状態で飛び出た淫核を舌先で舐めてやると、直接の刺激に充血が促進されてプクっと膨れたかと思うと、あっという間に逝ってしまいます。

 
「ひいい!ひいひいーーーいぐうぅ」
 
一度逝ったらもう一度舐めて、
 
「ひやあーー!また、クリで逝っちゃうーーーー!」
 
更に逝かせてからリングを外します。

 
▼▼ぶっちゃけます…▼▼