無口な彼女と別れたくてイケメンの友人に寝取らせた。すると、イケメンから電話が→彼女「あああ!!凄すぎぃ!!」俺「(ガッチガチ)」

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話長いので、暇潰しに読んでもらえれば。

 

時系列は少しフェイク入れてます。あとかなり最低男なんで、悪しからず。

 

俺は治雄、会社員28歳

 

彼女葉子、会社員23歳

 

秋介、自営28歳(自称非常勤役員?)

 

俺には付き合って三年になる彼女、葉子がいた。

 

彼女が大学生の頃からの付き合い。

 

可愛いいから俺の方から交際を申し込んだのがキッカケだけど、

 

葉子は葉子で俺のルックスが気に入って付き合ってくれたらしい。

 

因みに、俺はそこまでいい男だとは思わないけど、上の下くらいではあると思う。

 
葉子は益若?を崇拝していて、
 

実際外見や発言はどことなくホンワカとした雰囲気を醸し出していた。

 

ただ、つけまつげを絶対にしなかったのは、

 

やはりスッピンにも結構自信を持っていたからだと思う。

 

葉子が左にいる生活は楽しかったけど、

 

彼女が就職して半年も経った頃から、

 

何となく結婚を意識するような発言をするようになっていった。

 

女なんて大抵結婚に憧れる生き物だとは分かっていたし、

 

就職して視野が広くなって葉子も感化されたのかな、

 

程度に思っていたが、次第に結婚を匂わせる発言、例

 

 

えばお互い親に紹介しよう、とかがかなり多くなり、

 

正直少しウザく思い始めていた。

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