加藤茶が危険な状態だった事が判明!

加藤茶

加藤茶

加藤茶は向日町競輪場のトークショーの為に10月1日に競輪場に訪れていた。

ここでのトークショーで加藤茶は意外なすこし前の状態を語った。

加藤茶は危険な状態だった!?

第1回のトークショーの冒頭で「今年は風邪をひいてないよ」ヘックション!っとお馴染みなおギャグを披露した。
「今でも朝から元気で、カミさんの言う事は何でもハイハイ聞いてるよ」と話した!

しかし、その日の第2回のトークショーで今の状態では考えられない程の意外な事実を語る。
加藤茶は、
「一昨年と去年は意識がないまま仕事していたんだ。
意識を取り戻したのは今年ほ始め頃で、
そういえば病気で死にそうだった頃三途の川を渡りそうだったんだよな」
「向こう岸から声をかけてくる人がいて、よく見ると『いかりや長介』だったんだよ。
だから慌てて戻ってきた」
と話しした。
何か病気をしていないか?大丈夫なのかが気になる所です。

加藤茶が以前患った病気

加藤茶は2006年に「スタンフォードA型大動脈解離」という病気でした。
そして2015年に「パーキンソン症候群」と言う病気にかかっていたと番組で告白し話題になりました。

意識がなかった原因!

加藤茶さんが2014年2015年に意識が無かったと話していた事から、おそらくパーキンソン症候群が関係しているのでしょうか?
年齢による認知症や、ボケなどの原因も無視出来ません。
志村けんさんと同様にいつまでも元気で、まだまだ笑顔と笑いを一緒に届けてもらいたいですね。